経営者の選択肢を、
増やす。

INVIXは仮説から始まる。
仮説が実行を生み、実行が次の仮説を生む。

INVIXは、
企業や経営者が発信する公開情報をもとに、
仮説をつくり、実行し、結果から次を考える会社です。

仮説を渡すだけでなく、
企業の中に入り、必要な実務を自ら実行します。

実行して得た事実をもとに、次の一手をともに考えます。

SCROLL
FIRST PROJECT

最初の仮説は、
INVIXがリスクを取る。

初回の実行・検証は、原則として固定報酬はいただきません。

何を成果とするかは、実行前に貴社と認識を合わせます。合意した成果が実際に生まれた場合にのみ、報酬をいただきます。

継続契約は前提ではありません。

成果報酬だからこそ、成果の定義は曖昧にしません。

両社が腹落ちするまで、とことん擦り合わせます。

WHY YOU

会う前から、
考えられることがある。

事業内容や発信、外部環境など、
公開情報から貴社について考え、
最初の仮説をつくります。

もちろん、外から見える情報だけで、会社の中身まで分かるとは思っていません。

持っていくのは、
正解ではなく仮説です。
HOW
INVIXの進め方
01知る
経営者と現場から一次情報を集める。
02考える
事実をもとに、動かすべき改善余地を絞る。
03動かす
提案で終わらず、必要な実務までINVIX自身も手を動かす。
04測る
結果を事実として確認する。
05次の仮説へ
結果をもとに仮説を更新し、次の実行へ進む。
MESSAGE

私は、代表と二人で始めたベンチャー、中小企業での営業、M&Aブティックと、経営者の意思決定と現場の実務、その両方に近い場所で仕事をしてきました。

その中で何度も感じたのが、もっとこうしたいという意思があっても、それを動かす余裕がないという現実でした。

経営者が新しいことを考えていても、現場には日々の業務がある。新しい技術や、もっと効率のいいやり方を知っていても、それを調べ、試し、会社の仕事として定着させる人がいない。

やりたいことがないわけじゃない。変えたいと思っていないわけでもない。

それでも、人や時間が足りないことで、いつの間にか今はできないが増えていく。私自身も、在りたい姿はあるのに、目の前の現実との間を埋められずに悩んできました。

だから、外から正解を言う会社ではなく、変えたいと思う人の横で、一緒に考え、一緒に動かす会社をつくりたかった。それがINVIXです。

INVIX株式会社 代表取締役 岡田義博
代表取締役
岡田 義博

THE STANDARD IS THE STANDARD.

INVIXの行動指針
01
最大限の敬意で対等に。
最善の顧客貢献を目的に、
立場に迎合することなく行動します。
02
ひたすらに最善の貢献を。
常に目的を捉え、
最も成果につながる行動を選択します。
03
当たり前を積み重ねる。
いかなる状況でも基本を積み重ね、
再現性のある貢献を実現します。
TALK

今、やりたいのに、
手が回っていないことはありませんか。

一度、
膝を突き合わせて話しましょう。

貴社のことだけを考えた、
仮説を持って伺います。

ただ話を聞くだけではなく、
実現する可能性まで一緒に考えます。

お会いできるのを、
楽しみにしています。